«  2018年8月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

« インビザラインのトレーニング | メイン | ホワイトニング »

2014年8月19日

ある学会の説明(コマーシャル)に、舌側(裏側)矯正治療における大学教育が不十分であると書いてあります。


とんでもないデマです。

大学教育以上の教育機関があるのであればその学会(舌側矯正学会)は示す必要があります。

大学および大学病院でトレーニングせずどこでトレーニングするのか?


開業医で人体トレーニングなどありえません。
この学会のホームページを読むと矛盾だらけです。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
https://www.ginzakyousei.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/826

Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。
院長 深澤 真一

銀座矯正歯科
院長 深澤 真一
http://www.ginzakyousei.com/

当院では、舌側矯正3,000症例以上の高い実績をはじめ、スピード・デジタル・矯正やインプラント、審美、歯周治療など包括的な歯科治療を行なっています。都内/関東圏はもちろん、全国から多くの患者さまが当院の矯正治療を受けにいらっしゃいます。

患者さまは20代から60代と幅広く、お子さまの矯正ももちろんお受けしています。銀座矯正歯科は、望まれる患者さますべてに、世界トップレベルの矯正治療をお届けしています。