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2014年12月12日


銀座矯正歯科では、男性患者も女性患者も差別していません。

割合では90%が女性でしょう。

スタッフの本音を言うと、男性患者は来てほしくありません。

医院としてはwelcomeです。

なぜスタッフが男性患者を嫌うか!


それは男性患者の要求が尋常でない事と、常に弱音を言っている事などがあげられます。

日本の社会を反映して弱い男性が増えている。
(女性が強くなったと言いたくありません。)


それとも会社のストレスが増して、当院の女性スタッフに甘えたい?

最近の矯正初診にいらっしゃる患者様の男性の方に、精神的に対応が難しいと思われる方が増えているのも事実です。


しかし、銀座矯正歯科では差別しません。

病院だから様々な患者様がいらっしゃいます。

先日もこわもての患者様がいらして他の患者様が驚いていました。

当然当院のスタッフも怖がっていました。


当院は医療としておこなっていますので受けつけます。

どんな方でも、患者様には違いはありません。


口コミでも患者様の間で変わった男性の患者様が話題になっています。

治療時の記録から、当院のスタッフの苦労が分かります。

変わった患者様で、口コミを読むと納得できます。精神的に問題があったとしても、当院は受け付け、患者様が希望されれば治療します。


医療として矯正治療をおこなっています。
病院だからさまざまな病気の患者様が来られます。


銀座矯正歯科では、矯正治療患者様にダイレクトスプリントをおすすめしています。


ダイレクトスプリントとはどういうものか?

ダイレクトスプリントは上あごの歯の表面にレジン(プラスチック)をもり、上下の咬み合せを少しだけ高くしてアゴの正しい位置へとアゴを誘導する装置です。

装着時間は装置が外せないので24時間装着となります。

ダイレクトスプリントの目的はアゴを正しい位置に誘導することによるアゴの関節の安定、アゴの位置の安定、そしてアゴの筋肉の安定。

副次的に上下の歯の干渉がとれるので、歯が早く動きます。

また筋肉が安定すると余分な筋肉がとれ顔がほっそりします。
装置の除去は、矯正治療中徐々に外していきます。
いっぺんに外すとアゴが壊れてしまいます。

ダイレクトスプリントはPGIを作った寿谷先生により考案されました、PGIのホームページか、会長の西川歯科のホームページで詳しい事は確認してください。

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院長 深澤 真一

銀座矯正歯科
院長 深澤 真一
http://www.ginzakyousei.com/

当院では、舌側矯正3,000症例以上の高い実績をはじめ、スピード・デジタル・矯正やインプラント、審美、歯周治療など包括的な歯科治療を行なっています。都内/関東圏はもちろん、全国から多くの患者さまが当院の矯正治療を受けにいらっしゃいます。

患者さまは20代から60代と幅広く、お子さまの矯正ももちろんお受けしています。銀座矯正歯科は、望まれる患者さますべてに、世界トップレベルの矯正治療をお届けしています。