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2015年5月 1日

ネットの広告で裏側矯正のパイオニア、舌側矯正のパイオニアなどと、患者ほしさに嘘の広告をしている先生がいます。


パイオニアとは先駆者をさします。

裏側矯正、舌側矯正のパイオニアは日本人の藤田先生です。


これは真実です。

パイオニアでもないのにパイオニアと言う、この歯科医は虚言癖があります。

ですからその先生に治療をお願いする患者さんは、先生の虚言癖を理解しなければなりません。

虚言癖の特徴や原因を把握して付き合いましょう。

虚言癖には5つの特徴があるそうで、ネット検索してみてください。

残念ながら反省しないので、自己改善は望めないそうです。

私はFLB裏側矯正装置およびFLOS裏側矯正システムのパイオニアですが、書くことはないですね。

裏側矯正のパイオニアである藤田先生を尊敬していますから。

銀座矯正歯科のアドバイザースタッフのDr.細村よりハーバード矯正コースの案内が届きました。

hosomura.jpg


プロフィット教授のコースです。



学会の専門医や認定医と言う肩書きを資格だと嘘を書いている歯科医が多いのは、なんとかなりませんか?

日本の学会関係者の方々、認定医ビジネスこそモラルが低いのではないのでしょうか?


国立群馬大学病院で医療ミスを連発した医師は、消化器内視鏡学会専門医です。

新聞報道では、正確に学会専門医を肩書きと書いています。

お金やいいかげんな試験でもらう学会認定医や専門医という肩書きに何の意味があるか説明してもらいたいものです。


肩書きを資格と書くことは虚偽です。

虚偽を書いている歯科医は、モラルがないと言えます。

さて消化器内視鏡学会専門医は何人いいかげんな医療で人を殺したか知っていますか?

8人です。

学会専門医の肩書きは殺しのライセンスでしょうか!

このようなくだらない学会肩書きを売る学会も学会ですが、

その学会を運営している理事も問題です。


さて、矯正歯科学会。最もいいかげんな認定医が日本舌側矯正学会の認定医です。


この学会の認定医は大学教育を必要とせず、いいかげんな認定医試験もどき。

ではどこで舌側矯正のトレーニングをするのでしょうか?

開業医で人体実験しか考えられません。

最低のモラルの学会認定医です。

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院長 深澤 真一

銀座矯正歯科
院長 深澤 真一
http://www.ginzakyousei.com/

当院では、舌側矯正3,000症例以上の高い実績をはじめ、スピード・デジタル・矯正やインプラント、審美、歯周治療など包括的な歯科治療を行なっています。都内/関東圏はもちろん、全国から多くの患者さまが当院の矯正治療を受けにいらっしゃいます。

患者さまは20代から60代と幅広く、お子さまの矯正ももちろんお受けしています。銀座矯正歯科は、望まれる患者さますべてに、世界トップレベルの矯正治療をお届けしています。