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2018年12月28日

検査


診断


治療説明


治療計画


同意書


入金契約確定



が一般的で銀座矯正歯科もそれに順次ています。





インフォームドチョイス、


ンフォームドコンセント。





契約後は普通であれば



虫歯の治療


歯根の治療


歯周病の治療


親知らず抜歯


顎関節の治療



で矯正治療です。




銀座矯正歯科は


矯正治療を医療


と考えているので、必ずこのステップで行きます。




日本人の80%歯周病と顎関節症があります。


ですから美容でない限り、矯正治療前に対応します。


ごくまともなことです。




虫歯があったり歯周病であれば


矯正治療までに当然時間がかかります。




また顎関節が悪ければ矯正治療の開始が遅れるのは医療としてあたりまえです。

2018年12月27日


今年の4月から新人の受付が2人加わりこれまで通り4人体制で行ってきました。




新人の2人は物腰低く、言葉も丁寧で評判は上々す。




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最近はマニュアルも覚え、自分の言葉で対応できるようになりました。








とその前に不思議に思いませんか?








ユニット(治療椅子)たった4台の医院に受付4人です。










勉強会仲間に話すと絶句します。








普通は1人か2人が適正人数です。








銀座矯正歯科はそれだサービスに力を入れているんです。



そうでなければ20年間も東京、銀座有名矯正歯科医院として存在しません。








人件費が余分にかかり経営的に苦しいのが現状です。








銀座の患者様はサービスにおいても、治療においても高いものを望みます。








受付ミーティングは毎月ありますし、外来講師は年2回来てもらっています。







話し方、対応の仕方、動作など徹底的に指導してもらっています。






医院でのこのようなサービスは銀座矯正歯科ならではの問題です。



2018年12月26日


若い歯科医とは何歳までの事を言うのでしょうか?




銀座矯正歯科副院長の中嶋は39才ですが若いですか?






日本大学矯正科の大学院を卒業した矯正歯科の専門医で、



日本矯正歯科学会認定医日本大学の非常勤講師ですが役不足ですか?







ステマの口コミに彼の事をバカにしたコメントがありますが。








銀座矯正歯科では彼の事を若い歯科医のカテゴリーには入れていません。






銀座矯正歯科の患者様の最も多い年齢は20~30才ですから、



ほとんどの患者様が彼より若いです。



2018年12月25日


深沢院長の1日は朝6時の起床から始まります。



そして小学生の娘さんを電車で小学校に送って、7時15分から医院で仕事開始です。



患者様のカルテチェックや資料整理、海外の論文読みなどをします。




10時半に診療開始なのはご存知ですよね。





今年の10~12月の間治療日に深沢院長がいない日はありませんでした




院長の講演がある日は全て医院をお休みにして他の日に振替てもらいました。


院長に1日も休みはありませでした。






毎週木曜日コルチコトミー手術は、日本全国からの希望者殺到でいつもいっぱいでした。





大変多くの患者様がいらしていただいているため



矯正装置の技工の締め切り厳守のために月曜、火曜、水曜日は診療の合間に技工をしていたので



治療室のメインドクター(オペレーター)中嶋副院長がリーダーシップをとってしてもらいました。






当然毎日夜遅くまで検査結果の分析、診断 、治療計画、契約書の作成、そして残りの技工へとつずきました。




その合間をぬっての院内勉強会は月曜日と火曜日の早朝か夜




そのため歯科材料会社や税理士などの外部委託会社とのミーティングは、全てお昼にしてもらいました。




昼食をまともに取れる日は月に数日です。



もちろん夕食は仕事の合間のおにぎりやケンタッキー、マックなどでないと時間がありません。





夜の会合は、月一回のスピード矯正研究会やICOI国際口腔インプラント学会理事会など、


診療後に参加していました。






持病の肝機能不全、副鼻腔炎、咽頭炎が繰り返されますが



院長の根性で乗りきってもらっています。





深沢院長の医学にかける情熱は並々ならぬものがあります。







ただ、わたくし事務局スタッフとしては深沢先生の生き方は好きではありません。




どんなに院長が患者様の事を考えて生きていても必ず数人ワニのような何も考えず院長を攻撃する患者がいます。






今の時代自分を犠牲にしてまで患者を救うなど、人生を無駄にしているとしか思えません。




時代は変わっています。



2018年12月19日





日本人は島国根性と言う他人を妬み嫌がらせをする性格があります









そのため自分よりうまくいっている人間を陥れようとします。









座矯正歯科のビジネスがそれで、20年前の開業以来ズーと順調ですが、









それが気に入らない歯科医から常に嫌がらせを受けています









銀座のまん中で初めて裏側(舌側)矯正治療をした医院です。









のため、患者数はまもなく5000名となります。









現在常勤医3人、非常勤医6人、衛生士4人で矯正治療にあたっています。









これまでに裏側矯正装置で治せなかった患者様はいません。









銀座矯正歯科の院長ある深沢がこれまでの臨床データから









アメリカの会社と共同開発し









日本人のための裏側装置FLBは、








大変評判がよく、日本中の歯科医よりご支持いただいています。









来年3月の裏側矯正(FLB)コーは20人募集のところ30人を越えいっぱいで、









再来年2020年の3月のコースの募集が始まっています。










どうか開発者であり4000人以上の臨床経験のある深沢から











FLB裏側矯正治療を受けてみてください。












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院長 深澤 真一

銀座矯正歯科
院長 深澤 真一
http://www.ginzakyousei.com/

当院では、舌側矯正3,000症例以上の高い実績をはじめ、スピード・デジタル・矯正やインプラント、審美、歯周治療など包括的な歯科治療を行なっています。都内/関東圏はもちろん、全国から多くの患者さまが当院の矯正治療を受けにいらっしゃいます。

患者さまは20代から60代と幅広く、お子さまの矯正ももちろんお受けしています。銀座矯正歯科は、望まれる患者さますべてに、世界トップレベルの矯正治療をお届けしています。